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んばんは☆


1月も、はや終わりやねー。


この前、スノーシーズンの合間に
ワカサギ釣りに行って来ました♪


氷の上にあけて、テントでも張って・・・
というイメージをお持ちの方が多数だとは思うねんけど、


それは北海道とか、もう温暖化の影響か
かなり寒冷な地域に限られるみたいやわ。
入鹿池


で、今回のロケーションはとゆーと、
愛知県は犬山、入鹿池でお手軽にできます。
(明治村のすぐ横)


ってゆーても、
めちゃめちゃ水温が低い季節に活性が上がる魚種ゆえ、


池にボートで繰り出し、
風がびゅーびゅーの中で釣りするねん、
環境は結構シビアやわ。


同じ冬の釣りでも、
ルアーでトラウト系を攻める方がぜんぜんマシ!
(トラウト系も低水温で活性が上がる魚種、イワナ・ニジマス・アリミノとか。)


というわけで、
マイナスイメージ的なことを書きまくってんねんけど、


今回は釣ってすぐにから揚げにして食べる!
というミッションがありましたので、


ある意味、罰ゲームをかけた数勝負!
・・・なシチュエーションを作って無理やり釣りしてきましたわ(´д`)

わかさぎ


釣り自体は、ワカサギの習性を早く察知すれば
別にムズないし、もうね、ほんま入れ食いやわ。
3ケタはくだらへんな。


というわけで、
数釣りにはめちゃめちゃ向いてますわ。


個人的な総括をすると、
今回は釣りそのものよりも“釣ってすぐから揚げ”というところに
うれしさがあって、楽しかったです♪

てんぷら




やっぱ、釣り自体はファイトが無いとおもしろないねんな。。


ちなみに、“から揚げ”は近くのキャンプ場で実施してんけど、
冬でもキャンプ場って需要あんねんな。
結構お客さん来てはったわー。


豚汁作って、焼き芋やって、焚き火であったまるってゆースタイルは
夏にはなくて、人の距離も近いしなー。


冬こそキャンプ!
これt@k的に、ニュースタンダードかも知れません。


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ここ最近、仕事の方は順調やねんけど、
前のEntryでもちょっと触れていますがPrj.のStageUPに伴って
業務領域が変わってきてるんです。


具体的には、
製品化に近いポジションへ移行してきたっちゅー感じで、


試作レベルやったんを量産レベルにしていこか!
・・・みたいな仕事を今年はやりこんでくわけやねん。


話自体は、なんや単純な話やんけ!


・・・と思われるかも知れへんけど、
現実はそんにうまいこと行く話でもないねんな。
モノ作りの現場っちゅーもんはすごいわ、やっぱ。


まぁ何事も熱意を持って、真摯に取り組んでいけば
何でもやってけるような・・・


とりま、未体験ゾーンとはいえ、
これまで技術部各部署の幹部を口説いてきた自信ゆえ、
正直なんとかやってけそうな気はしてますけども、


理想論が通じるところやないし、
なんとかモノにせなあかんワケで、
多少泥臭い世界に首を突っ込むわけやねん、


やってみんことには分からん部分も多いし、
今年はじっくり腰すえてやらなあかんなと思ってます。


分りやすくゆーと、“華麗なる一族の鉄平”みたいに、
“熱意”で人を動かせるようになるのが抱負かも知れへんわww


やっぱり腐っても理想論!ですけども・・・。


さて理想を追いかけるのもえーですが、
やっぱり身の丈を知ってへんと


青息吐息っちゅーか、
しんどなってオシマイになってまうよな。


いくら熱意があるゆーても、
張り詰めた思いでずっと打ち込めるほど人間はタフやないからね。


ほな、理想を追っかけて継続させてくには
どーしたらえーねん・・・と。


そんなんは、世の中に出てる
いろんなビジネス本を拠り所にして頂く方が、


こんなペーペー社員に言われるよりも
何倍も説得力があると思いますのでそれは任せるとして、


あくまでt@k流の経験則
書こうと思います。


コトの始めは、やっぱ計画を立てること!


計画ゆーても、
3~5年後の中期的な着地点(目標)を決めてから逆算して・・・
年割りにして、月割りにして、日割りにする。



着地点に到達するには、どうしたらえーか。
何があれば、それを満たすことになるんか。
そのために必要なことはなにか。
それはいつまでに無いとあかんのか。


たとえば、Cafeをやりたい!
って目標やったとすると・・・


着地点は?どう実現するか。
オーナーとして?シェフとして?兼任?
いくら稼ぎたい?どういう生活をしていたい?


どうすれば満たされる?
なにがあればオーナーになれるか?
なにがあればシェフになれるか?


なにが必要?
オーナーにはなにが必要?
シェフにはなにが必要?


いつまでに?
何歳で実現したい?


と、いうことを考えなあかんかな、と思う。
年割り計画、月割り計画、日割り計画に落とし込んで。


でもアイディアありき、でなくてもかまへんと思ってたりもする。
まずアクションしてみて業界を学ぶもいいし。


・・・にしても、最終的にはアイディアがないと
ズルズルいつまでやってんだか、もうやらへんのか・・・って


やる!やらん!のメリハリをつけるだけでも、
限りある時間が有用になるだけのメリットはあると思うから
大事やと思う。


でもま、起業した身分ではないゆえ、
エラソなことは言われへんねんけどね(ノ∀`)


でもま、何でも業界に突っ込んでみるってのは
ええことやね。
まずやってみる!ってのにリスクが少ないもんな。


経営には少なくとも資金がかかる。
雇われの身やとそれがかからへんし、倒産のリスクもない。


今日び、資本金の制限なく誰でも会社を設立できるようになったゆーても
毎日数社は倒産している、という情報をとある大手商社の友人に聞いた。
(商社は投資業務もあるがゆえ、そういう情報には精通している)


何日前か忘れたけど、日経でも『ベンチャー企業のいま』という見出しで、
ベンチャーブームに沸いた数年前の会社のいまをクローズアップしたものもあってんけど
いまはもう・・・といったマザーズの記事。


まぁ暗なるよーなことゆーてもしゃーないねんけど、
組織に属して、肌で感じてみて、
あわよくばリスク無しに自分の夢も叶うって図式が一番うまい!
ってことやね♪


っと、脱線してもたけど、
そうそう、計画は大事。
ほんで、その計画に対してどうアクションしていくか。


そらハナクソ飛ばしたなるような仕事もあれば(´σ `)、
どっかの歌にあるような、
どこの誰かの知らん笑顔作ってんねんで!ってだけや
しんどい場面もそらあるやろうて。


そんなときは、やっぱ“遊び”を取り入れてみること!
これが一番やと思います。


交渉ごと。


これ1つとってみても、
作戦を考え、色々な裏づけを施し、思いを的確に伝え、
相手の出方を伺う。


相手がなにをコメントしてくるのか。
相手のHappyとはなにか。


これのどこに遊びがあんねん、って話やけど、
作戦の組み方、ここにオリジナリティがあって、
どこまで踏み込むか、とか
どこを強調させる、とか
どこまで行間を読ませるか、とか


相手を想像して、
考えただけでワクワクする。
ワクワク(゚∀゚≡゚∀゚)


別に、それが自分の気がすすまへんことやってある。
その仕事に何の意味があんねん、とか。


でもそこで、
どこまでやれば次に繋がることが見えてきて、
相手の気をひきつけることができるか。


ある程度見えるんちゃうかなぁ。


考え方とか、作戦の組み方って、
要は交渉ごとのキモとなることって、
ロジカルシンキングというところにあって、



コンサルにしろ、
有価証券にしろ、



どこの業界であれ『人vs人』である以上、
そんに変わらんはず。


・・・と思えば、自分の幅が広がるというか、
ちょっとした遊び心が無限の可能性を秘めていたり。



別に、単純作業にしたって、
たとえばバイトの皿洗いとか、
本来自分のやりたなかったことやったとしても、


1分で皿何枚洗えるようになる、とか“遊びこころ”をもって取り組めば、
じゃあ、はよ洗えるようにするためになにが必要かって考えて、


シンクの配置変えるとか、
設備を最適化するとか、


ひょんなことから、こーやったらえーのに・・・
って思えるようなことになってきて・・・


設備メーカに提案してみたら、
それいいね!うちに作らせてよ!・・・ってなって
いつの間にか特許になってたり。


そーなったら
知的財産でなにもせずに収入はいるわww


つまり、なんちゅーか、
いつも『考えろ』やないねんけど、
“遊びごころ”から思わぬ方向に発展するケースも充分ありえるし、


逆の発想をすれば、
“遊びごころ”をもった昔の人がたくさんいたからこそ、


こうしてみよ♪って思った軌跡
今日便利なものになってるケースもあるわけで。。。


どっかの“モノ好き”が板に足固定するようなもん作って
雪の上を早く移動できるようにして、


早く移動できるだけやつまらんから、
ちょっとした“遊びごころ”で坂つくってみて、
飛んでみたら思いのほか楽しいやん♪


みたいなことが、
もっと跳べるようにするにはどーしたらえーねん・・・って
それがいつの間にか、スノボードってビジネスチャンスになってたり・・・とか。


飛行機が生まれたんも、
ちょっとしたモノ好き兄弟がちょっとやってみよ♪
・・・からはじめたかも知れへんし、


いつの世の中も、“遊びこころ”から
劇的なものが発明されるケースは歴史が物語ってるわけで、


そう考えると、
いかに発想を転換して遊びこころを忘れずにやるか。


それが継続の切っ掛けにもなるし
何より人生のスパイスになると思っているわけです。



どうなんやろな、こういう考えって。



さて2月もがんばりましょーう♪
ではまた☆


Ciao!!
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2008.01.30 | My Life | トラックバック(-) | コメント(0) |

irumi


けましておめでとうございます☆
本日から仕事が始まりました。


新たなGr.で新たな任務のもと、
2008開幕です。


年明けは・・・

緑一色


みどりだけのやつ。(役満)

大三元


大三元


ってな具合に、本年は元旦からのいいことに・・・。


という年明けでした☆


2008年は楽しみやな♪(^m^)



さて、みなさんは
今年の計画立てました?


古くから言われているように、
1年の計は・・・などいう件がありますけども、


先人たちが言うとおり計画というのは
めちゃめちゃ大事なことやと思います。



じじくさいこと、
年初めからなに言うとんねん!




・・・確かにそうやと思いますが、
でも確かに、ほんまにそう思うんです。


何気なくだらっと過ごす1年も、
なにか信念をを持って過ごす1年も、
与えられている時間は同じ。


せやったら・・・


とりま、実行する/しないは自己責任や!
ゆーても人生を有意義にするためにね☆


実行不可能な人は、
・公言する(オレ○○やったるわ!)
・契約する(ex.できへんかったら○○)



などと、ある意味第3者のような…
あるいは、サポーター的な人を立てると
経験上、案外上手く行く・・・ような気がしますわ。


ちなみに小職は。


計画の『け』


結局のところ


計画の『い』


1年の目標といえば


計画の『か』


限られた時間で


計画の『く』


食えるかどうか!



・・・desuyo。

toba


※会社の近くで実施中の餃子1日100万個で謳っている
某中華料理屋での催しごと。30分以内完食でタダ!



これをやっちゃう偉大な先輩がいますけども、
かなり豪快やねんで、コレ。


比較対象のタバコ見てみ?


それでも信じられへんわー(´д`)って方は、
是非豊田市を訪ねてください。ご案内します(^m^)


前振りは置いとおいて、
公言する目標はと・・・


・ファイナンシャルリテラシーの継続なる習得。
⇒インカムキャッシュフローの確立を

・仕事で1日も早く先輩に追いつく。
⇒広く、且つ深い業務が要求される環境になり、
しっかり自分のものとしてこなせるように

・サーフィンでターンが決められるようになる。
⇒シュプールの卒業へ

・ちぬを釣る。
⇒装備は揃えた!やっぱり落とし込み!

・要らないものは買わない
⇒EURO2008観戦と、マカオのため!

・ゴルフスコアアンダー100。
⇒もう、すぐそこまできた!でも壁は高い。。


・・・ってなところでしょうか。


さて、今年また1年頑張ろっと♪


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さて前回の続き、
『センス=努力できるかできへんか』


ということについて
書いていこうと思います。


これは実際に仕事を通じて
そう思ってきたことやねん。


まず、『努力』というプロセスとは、
人の行動というものを分解すると、


『すでに何かを実行していて、
それを続けるためのアクション』
やんね。


ここからはじめましょか。


『努力』というプロセスの前には
なにがあるのか。


すでに誰もが体感していて、
今更改めて・・・


というわけではねいねんけど、


人が物事をやるときには
必ず“動機”というものが存在します。


例えば犯罪が起こったときなんか、
容疑者の動機ということは必ず重視される。


なんでそのような事態が起こったのか、
その人の考えたプロセスを知らずして
解決には至らないからです。


昔、イヤイヤやらされていた
定期テストの勉強。


これも受動的だとはいえ、
やらないと○○という理由があるからがゆえ、
いやいやでもそれが駆動力となり人は実行に移る。


ここまでを整理すると、
客観的に見た人の行動というものは、
○○をする動機が存在⇒実行する⇒・・・


・・・となる。


このプロセスの次に、
初めて『努力』が出てくる。


“動機”とは、ある目的があるために発生するものであり、
手段を模索し、達成のために人はアクションする。


それを達成するまで・・・。


多くの場合、
それは『継続』とちゃうんかな。


継続というと、
なんや、しんどうそうな響きやな・・・



とか、ものすごく敬遠されがち・・・
かと思いますが、その通りやと思います。


がしかし、
ここでもう1度その“動機”(=目標)の必要性を考え、
アクションし続けられるかどうか。。。


そこの思惑は個々の
・私欲のため
・社会的責任のため
・慈悲のため




って、
地位につくことで満足するとか、
人に尽くすことで満足するとか、


アプローチに違いはあれど、


とにかく、
人は欲望の塊みたいなもんやねんから


どうやってその欲を満たすのか、
その欲の深さを満たすには何が必要なのか、


・・・とか、欲に対する食いつき・・・


ゆーたら、欲に対する“情熱”
めちゃめちゃ左右してくることちゃうかな。


自分が将来どうしたくて、
5年後、10年後どう過ごしている自分を思い描けるか、



いわば、夢(=欲)みたいなモノが明確であればあるほど、
情熱があればあるほど、
“継続”は成され目的に達します。


1つの物事を成し遂げるのに、1発でうまくいく!
ってのはだいだい無いからな。


ここで、
t@kのポリシーを断っとかなあかんと思うねんけど、


一般的に世の中で多用される“センス”って、
器用か不器用かの尺度な気がしてて、



ある目的にいち早く辿り着けるかどうかなだけ、
やと思うねん。


そりゃ、器用のがえーで、
はよ達成できたらえーやん!
と思うか


不器用だからこそ、打ち込む時間が長いがゆえ、
濃密な人生を過ごせるチャンスを与えられてる!
と思うか


どっちがえーかは、人それぞれやねんけど、
でも、ただそれだけ。


『継続』する期間が長いか短いか。
ただそれだけ。


『人は欲望の塊』というものが覆らん限り、
欲に向かって人はアクションするわけやし。


いやいや、あんたのゆーことは綺麗事や!
そう思う人もおると思う。


もちろん、人生という限られた時間を過ごす以上
器用なほうが、より多くのことに取り組めるチャンスがあるわ。


せやけど、器用な人には不器用な人の過ごす時間の意味は
理解できへんやろし、


不器用な人ほど打ち込む時間が長いから
濃密な時間が過ごせる可能性が高いし、


器用な人にとって、
1つのことにかけられる時間の希少性を体感することは
不可能やと思う。


つまり、t@kのポリシーとしては
どっちがいいかってのは無いねん。


んで、話を戻すと。


器用か不器用かに因らず、
動機=目標=欲を達成するために
“継続させるためにはどうすればいいか”


ってことになるわ。


とりま、その方法論みたいなもんは、
ちょっと端折るけども

---------------------------------------------

※結論としては、今の仕事が好きなことだろうが、
嫌いなことだろうがその方法は変わらん!・・・と思ってる。

それはどうしたらいいか、
嫌いな仕事でもほんまにいっしょか?

ってところも、ようは考え方次第!やと思うねんけど、
また別途。

---------------------------------------------


要するに、
t@kのポリシーをを整理すると、


物事を成し遂げられる=センスがある!=努力できる!
物事を成し遂げられない=センスがない!=努力ができない!



ただそれだけ。


そう思ってます、

信じてます、

叶えます、・・・なんでやねん。


というわけで、
先輩がめちゃめちゃ仕事ができはる!


・・・と思えるファクターには
『努力』があるわけなんです。


そもそも、
なんでその先輩の『努力』を、
赤の他人であるあんたが感じられるん?


上司でもないのに、
ましてや部下のあんたが定量的にわかるんかい!


ってツッコミが入ると思うねんけど、
“やって見せてくれはる”んですわ。


なにを?


そこまでOJTをしてくれてるんかしてくれてへんのか、
つまりワザとかワザとやないんかは分からんけど、


“ミス”したことにまず『すごく謙虚』やし、
“ミス”の要因をいち早く察知し、次に生かすんや!


ってのを“やって見せてくれはる”んです。


物事は・・・
特に開発ゴトって1発で上手く行くわけ無いねんから、
※逆に1発で上手くいくほど怖いこと無いねん。
安心感が生まれて、これ以上チェックせーへんようなって
市場に出した!・・・と思いきや、実は・・・って気づくねん。



時に判断を誤る(ミス)けども、
その時、自分が納得いくまでやりきるという姿勢があんねん。


ほらあんた、その人がその道のプロやからちゃうん?
とかまたもやツッコミがきそうやけど、


今の業務やりはってまだ2年
全然プロちゃうからな。


場合に因っちゃ、
先輩よりオレのが知ってることすらあんねん。



すごいわ。



技術者としての考え方ってもんが
熟練されてんのやろうけど、でもすごいわ。。


換言すれば、
仕事のやり方とはこうや!


って示してくれるんやし、


その仕事に掛ける“情熱”
にもいい刺激をうけてんねん。


先輩が、いったいどんな目標に向かって
その情熱をたぎらせてるか・・・


そんなん、ほんまのところはわからへんけど、
“努力”するってことがいかに仕事に結びつくか。


すごいわ。


これまたそもそもの話、
そんなのを感じられるように、
自分自身もなにか吸収できるものは無いか?
ってアンテナを張ってへんとあかんのやけどね。


別に先輩やなくても、
その上の上司とか、同期とか他業界の友人とか、


刺激を与えてくれる人って、
色々探せばおるはず!


まぁこんなんやって何の意味あるん?
どうせやっても給料一緒やし・・・



とか、考えが腐ってたら・・・
思考が停止してたら・・・ムリやと思うわ。


もしそんな風なら、
アンテナもでーへんし、
そもそも仕事おもんない・・・┐(´д`)┌


・・・と思ってたと思うんやな。


結果、先輩はミスをリカバリーして
仕事を突き進めて行くんですけどもね。


そういうん含めて、結局のところ客観的に見れば、
“分かりやすい人”なんかも知れへんけど、
すごく勉強になってますわ、その姿勢と考え方(*´д`)


まぁ・・・『こうしろ!』
・・・てゆわへんあたりがやねんけど。


と、いうわけで
2008年も、器用か不器用かやなくて、


仕事の目標も、
プライベートの目標も、


自分の思いに忠実に、
“センス”を発揮していきたいな、
と思うわけです。


所信表明みたいなもんになってもたけど
今年1年、またよろしゅーお願いしますm(__)m


では、また。


Ciao!!

2008.01.08 | My Life | トラックバック(-) | コメント(2) |

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