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相変わらずの生活で、
N.I.T.にAM7時集合なんてキツすぎっぞ!!

というわけで、
今年もほとんど寝ないままの参戦となりました、
ポリマーカップ。

ぶっちゃけ、
朝方寝ることができたのですが、
AM6時5分、アッキーからの到着電話で起きました。

そして5分で準備。
すまねー、アッキー!!

んで、
快調に飛ばして間に合わせます。笑

今年はM2なので、
ポリマーカップ最後の大会。

悔いの無いように(笑)、
hamaguriの練習着に身を包み、
新調したバッティンググローブとハイソックスも完璧♪

天候も、
快晴、気温36℃。

最近の涼しさとは打って変わって、
流石にあっちぃ(´д`;)いけど、野球日和♪

と、いうわけで、
AM8時、千種グラウンド着。

相手の様子を伺い(ストレートに言うと偵察)、
必要事項を記入し(ストレートに言うとエントリー)、
アップを開始する。

結局、
AM8時半からの試合にはT研Bチームを送り込むことに。

~T研B-I研~

寸評。

ジンノの遅刻により、K氏を無理やり出場させる。
9人中、7人♀を擁するBチーム。

主戦もぐが好投するも、
ミセを筆頭に打球が取れるわけも無く、
サード番長の送球も1塁まで2バウンド。

レフト、センター、ライト、ショート、サード・・・・
オニのような守備範囲を誇るタカの攻守に渡る大車輪の活躍及ばず。
トレードマークのタンクトップは初回で早くもスケスケに。

また、
難しい打球に追いつくなど、
センターアヤの動きはセンスを感じさせるものであり、
中々よかった。と、思う。

が、しかし。
初回からの失策が響き・・・
最終スコア3-12、負け・・・。
♂はやっぱいるなぁ・・・。

・・・・というわけで、
16強入りを早くも逃したBチーム。
Aチームに期待が掛かります。

Aチーム

そんなAチームの初戦はS研と。
OBモリ(M1)を擁する、
・・・というかモリだけのいわゆるワンマンチームである。

さて。
AM8時に集合し、
AM10時半までたらい回しにされたAチーム。

・・・・アップは充分である。
そんなわけで試合開始。
をいらは5番セカンドを守ります♪

~T研A-S研~

寸評。

立ち上がり、モリの
朝倉(中日、18番)並の制球力の悪さに漬け込み、
エラー、ヒット、フォアボールを絡めて3点をもぎ取る。

が、しかし。
その裏、優勝候補のT研は、
そのプレッシャーにいつも通りの動きを見せられず
主戦ミヤモトの足を引っ張り、同点にされる。

2,3回は両チーム共に1点ずつ取り合い、
締まった動きになったかな、とそんな矢先の4回。

モリの制球難にまたもや漬け込み、
5点を追加、勝負を決めた。

尚、
飛距離MAX300ヤード(すごいこと!!)を誇る3番ミズサキは、
甲子園球児時代の松井秀顔負けの3四球(全打席)でバットを一回も振れず。カワイソウニ・・・。

・・・と、いうわけで9-4勝利♪
一回戦終了後のオレの成績。
3打数1安打、1失策、2打点、打率.333、出塁率.667。

その後、
特別ゲストのよっしー&長男&長女とともに、
暑さにふらっふらになりつつ(炎天下、体感40度はあるはず!!)、
お昼の肉をつつきます。

ベストプレー&健康第一をモットーにしているT研。
Beerを購入していないため、
N研からこっそりくすねてこっそり勝利に酔いしれる。 笑

が、しかし、
主戦ミヤモトに見つかりぶーぶー言われるも、
飲ませて丸め込めるわけで。

そしてBBQから程なくし、
Bチーム敗者復活戦!?の試合が始まる。

が、しかし。
をいら、タカヒロたちと絡んでいた為見てまっせ~ん><

聞く所によると、
またもやタカの攻守に渡る大車輪の活躍、
今度はきっちり間に合ったジンノ、
主戦もぐの好投により大勝を収めたとのこと。

いやぁ~、よかったね☆

しかし、
Aチームはまたもやたらい回し状態。
次、PM3時50分からって!!
もっとよく考えてスケ組もうよ!!(`д´)ノシ

というわけで・・・

・・・・

・・・・・・さん、

・・・・・・・・・松さん、

松さん!! Σ(ノ゜д゜)ノハッ!!
いくらactiveと言えど、睡眠不足&早起き、
加えて炎天下によりいつの間にかゴロンしていたオレは、
アンアンに起こされるのである。

ということで、
軽くアップして、トスバッティングを行う。

次の相手はタナカ研。

ウインドミル(はねとび!!でアブちゃんが投げるあのフォーム)
から投じられる体感速度130km/hのスピードボールの主戦イケダを中心とした守備は堅く、打撃も好調。
優勝候補の一角である。

~T研Aチーム-タナカ研~

寸評。

立ち上がり。

主戦イケダの投じるスピードボールに差し込まれが目立ち、
1番タハラ、4番タケモトはそれぞれ三振、
3番ミズサキはセカンドゴロとなる。

が、しかし。
2番アニィの差し込まれつつも当てた!?打球は1塁線を抜けて2ベース。
その間、ライトがボールの処理にもたつき、
その後中継の乱れもあってアニィ生還
願っても無い形での先制となる。
1-0。

その裏。

エラーとフォアボールでピンチを招くも、
主戦ミヤモトのバッター心理を読んだピッチングにより
フライを量産させ、難無きを得る。

2回表。

5番タテマツから始まるこの回も追加点がほしいところ。
イケダとは去年対戦してHitを打った経験から、
ある程度の球筋イメージと、
タケモトの時のシンクロでイメージは固まったタテマツは、
カウント1-2からの4球目をジャストミート!!
しかし、
主戦イケダの見事な身の裁きによりPライナーに倒れる。。

続く6番オオタケはセンター前に抜けるHitを放つも、
後続が倒れてチェンジ。
ミヤモトにラクをさせてあげられない。

2回裏、3回表。

各回締まった内容で、0行進となる。

3回裏。

立ち上がりのよかったミヤモトだが、
乱れてHit+フォアボール×2で瞬く間に無死満塁という大ピンチ。

案の定!?
タナカ研5番に3塁線を痛烈に破られて
走者一掃か!?と思われたが、
ミズサキ-オオタケ-ミヤモトの見事な中継プレー
1塁ランナーを刺す。
ここで1-2。

が、しかし。
依然一死3塁のピンチは続き・・・
Hitによりそのランナーは生還、1-3とリードを広げられる。

主戦イケダを前に、2点ビハインド。
みんなカラ元気となる。

4回表。

大会の時間的制約たるもので、
この回が最終回となる。

つまり、
この回で同点以上にしなければ負け。

ここからT研Aチームは粘りを見せる。
5番タテマツは3塁線に際どい打球を放つが、
タナカ研サードの好守で阻まれるも、
内野安打+悪送球で無死2塁の好機が訪れる。

続くオオタケはフォアボールを選び無死1,2塁とするが
7番ミヤモト、8番アッキーはランナーを返せず
場面は2死1,2塁となる。

ここでユニフォームだけは一人前(広島の前田)、
期待薄の9番フジワラである。

バットを極力短く持たせ、
ギリギリまで粘った結果・・・

・・・

ライト前にクリーンHit!!1点返し、2死ながら2,3塁の後期は続き
さらにフジワラが打ったことでベンチは一気に沸く。

1番に返り、タハラ。
勝負が懸かったが、ショートゴロ封殺に終わり

・・・・ゲームセット。

2-3、惜敗だった。

主戦イケダのボールはまだまだ健在で、
守備も予想通り堅かった。

残念やけど、仕方ない。。。
でも、めちゃくちゃ勝ちたかった!!!!!つд`)エーン

と、いうわけで。
短いオレらの夏は終わった。。。


チーム成績。
ベスト8

通算個人成績。
2試合、6打数、2安打、1失策、2打点、打率.333、出塁率.500

その後、
ジュリをたらい回しにして遊んだ 笑
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2005.08.26 | Institution | トラックバック(0) | コメント(0) |












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