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今日は通学路を変えてみました♪
と、いっても
鶴舞駅から学校までのルートなんやけど。

その理由は↓にあります。
鶴舞公園


やっぱ日本てえーなぁ(゚∀゚ )

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本日、このEntryで、
きょんのEntryに対してトラックバックさせてもろたわ。
これもこの前のEntryに続き、
難題やと思う。


んじゃ、書きまっす♪


人間この世に生を受け、
育んできたならば。

気に入らないことのひとつやふたつ、
気に入らない人のひとりやふたり
『気に入らない』のレベルがどうであれ、
そんな風に思ったことは必ずあるはずやと思う。

そんなこと、
イヤなら、
キライなら、
交友関係ならばスパッと簡単に切れるし
別に関わらなければいいだけの話かも知れやんけど、
社会の中には
生活していればそんな風にならんことなんて世の中には多々ある。
つまり受け入れなければならないとき。

しかしながら前者の場合にしたって、
簡単に切ってしまうようなのも個人的には考え物やと思うんやけど
今回このEntryでは差し控えさせて頂きます。。

さて・・・

人を受け入れるということ。
これってどんなことやと思いますか??
どんな風にしたらええと思いますか??

オレは基本的に、
人と人のつながりってものは
“Respect”の関係で成立する物やと思っている。

昔、そういったEntryを書いたことがあんねんけど、
これはダンスをがむしゃらにやってた頃教えてもらった
blackcultureによるもの。

例えば。
別に常日頃、友達に対して
尊敬しなきゃ!!
と思ってることは無いと思う。
結果として尊敬の関係にあるのだ。
認められるものがそこにはあって、ね。

じゃあ、裏を返せば、
結果的に尊敬している関係を目指せばいいというならば
人を受け入れるには尊敬すりゃいいのか。
尊敬できるところを見つければいいのか。
つまり、
人のいいところを探せばいいのか。

答えは50点である。
まだ半分。

へ!?
これだけじゃいかんらしーよ。
知らへんかった・・・。

相方の師でもある
とある精神科医、
つまり心理学のスペシャリストに言わせれば、

尊敬+自分のいいところ・悪いところ
すべて全うに受け入れてこそ
初めて人を受け入れることができる。


・・・とのこと。

!!!!!!!!!!!!!!!!!!

確かにそうかも知れない。
自分というものが一体どのようなもので
人に言えるようないいところも
蓋をしたいような嫌なところ(悪いところ・コンプレックス)も
まず自分がそれを受け入れていなければ
他人なんて受け入れられるはずが無いよね。

この『受け入れる』ってこと。
“分かってる”だけじゃやっぱあかん。

自分の周りでも、
自分という人間がどんなものか分かっている人間ほど、
自分という人間を受け入れている人間ほど
器が大きい気がするわ。

オレも
まだまだやなぁ。

たくさん何かを見て、
体験して、
感じて、
外(コミュニティ)へ出て・・・
得られるものは多そうや。

どうやら、
人生死ぬまで勉強という、
大きな、おおきなプロジェクトの一部が
姿を現したようです。

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2005.11.22 | My Life | トラックバック(0) | コメント(3) |

自分を受け入れる・・・・

長い間ふせてきたことです。。。

はっとしました。師匠のblog。。

はやり眩しい
━━━━ヽ(☆∀☆ )ノ━━━━!!

2005.11.25 12:02 URL | きょん #- [ 編集 ]

他人を受け入れることより、自分を受け入れることのが難しいんだと思います。

自分の身の丈を知る事は、なかなかできないと思う。だから自暴自棄みたいになってしまう子もいると思うんですよ!!自分の身の丈を知ること、そしてそれを受け入れることってすごく重要なことなんですよね!!きっと☆あたしの友達でこの子は自分を受け入れてるって子がいて、本当にその子は尊敬できます。

2005.11.26 00:51 URL | cap #- [ 編集 ]

コメント有難うございます♪
レス遅くなってしまいました、
スイマセンm(__)m

きょん>>
案外、自分で自分を決めてそこで思考停止になること、その壁がまずある。
日々勉強やで~!!

cap>>
ども♪
コメント有難うございます^^

確かに、自分を受け入れるのは並大抵ではないと思いますよね。
人は日々生活していれば、
見えるものは時間と共にかわるもの。
その時々で、刻々と変わる自分を受け入れ、それをもとに対応していく。ましてや、自分の身の丈を知った上で。
ここが人生勉強なんだろうな、と思うところなんかも知れませんね~。

2005.11.28 01:47 URL | t@k #- [ 編集 ]












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